今日、原宿の火事騒動で原宿の母なる人がインタビューに応じて懐かしい思いがした。妻と表参道を少し入ったところに原宿の母なるボロ小屋を見つけたのは3年前。
妻がどうしても見て貰いたいといい待つこと30分。
単に僕は待っていただけなのにあなたも座りなさいと座らされた。
お金持ちそうな顔してと言われ生年月日を書いて細かく覚えてないが非常に褒められた。
開業してがっぽがっぽカセギなさいといったことだったか?
すごい金持ちになると褒められた。
此の人には気をつけなさいと知人、親類ことこまかく指導もあった。
その後時間は相当オーバーして自分の自慢話も飛び出して盛り上がった覚えがある。
あなた達みたいに前途明るい人達はここには来ないから話すことないわ。って
しっかり占い料金は取られてオチがついた。
今日見る限りハダつやが良く元気そう。
懐かしいね。