AQUOSが誕生以来のデザインコンセプトとして守り続けているのが、高いインテリア性と、親近感のあるインター フェースです。例えば、映像を映している時はもちろん、 映像を消した状態でも、美しいインテリアとして機能するように。喜多俊之氏によってデザインされたAQUOSは、最先端のテクノロジーから生まれながらも、人へのやさしさがあるスタイル。そして洋室・和室いずれにでも溶け込む美しさです。さらに曲線のラインが印象的なテーブルスタンドは、デザイン全体のやわらかさを象徴するとともに、安定性や、ホコリをためにくく、お手入れも簡単といった実用性をも兼ね備えた工夫から生まれたものです。 環境及び空間、インダストリアルデザインを中心に国際的に活躍する喜多俊之氏。作品はニューヨーク近代美術館をはじめ、世界のミュージアムで永久コレクションに選定されています。AQUOSは全て氏のデザインで、世界で高く評価されています。
やはり迷った挙句、これを選んだ。僕はデザインがどれも似ている中で細かいディテールをこのアクオスに感じる。
喜多さんが好きと言うわけではないが日本を代表するデザイナーであるとは確か。
敬意を表したい。