3週間前に4万ポイントの商品交換の為に一生懸命インターネットを駆使して申請書類を打ち出してその後エコポイント申請書類を完成して郵送した。

3週間たっても受領したとも何とも返答がないので政府の前例もあり心配となって電話してみた。
「郵送した書類届いたでしょうか」
「メールにておそらく追って確認がされることと思います。」
「いつごろでしょうか?」
「2ヶ月後ぐらいでしょうか」

「どんな事業所でも郵送したら確認受領の連絡は直ちにあるのが普通のような気がしますが」
「だから順を追ってということなので」
「しかし4万円の金銭価値のある重要書類を送ってその確認作業に2ヶ月かかるなら商品が送ら れるのはいつごろなのでしょう?」

「順をおって更に二ヶ月ぐらいではないでしょうか」
「間違いなくそちらに郵送されている確認ぐらいはすぐ出来そうなものではないでしょうか?
 そのためにメールアドレスを書いたりインターネット手続きしたわけですから。僕が4万円分の書類を送ったり中には10万円以上の書類を送ったりつまり金銭同等書類なわけですから受け取り確認だけは迅速必要だと思いますが。」

「順をおってやっていますので・・・」

おそらく10万通以上の郵送便がどこかに山積みされていることは間違いない。
検討、熟考されていたものではないのでこうなることは必然である。
後で間違いなく年金問題のように大問題なることは必至であろうが自民党が民主党に残した第一の地雷であるかもしれない。