1月30日に某有名ホテルで「これからの前立腺がん治療を考える」会へ出席。僭越ながら私より基調講演とM大学教授より講演を賜った。
さてさて前立腺がんの低リスクがんには今後当院の方針とおり全国的に無治療経過観察という方法→PSA監視療法・能動的監視という方法がとられることになりそうだ。
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講演後もM大学の教授と食事を交えて大いに盛り上がった。僕自身は大学医学部の教授という職種の方で盛り上がったのはUCSFの教授S氏以来であり共通するのはより人間的であり熱血派であることだ。両氏とも私から僭越ながら尊敬できる教授だ。
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友人のN大講師と上司と合わせて記念撮影。
こういうスタイルの勉強会は正直たのしい。
また患者側の立場で話をできるのもたのしい。
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自分自身は変な話、人間の念に弱いのか多くの(10人以上)会合に出るのを苦手としている。伝えにくいがどうも自分にアンテナのようなものがあるとすれば感度が高いらしい。人は嫌いではないが多いととにかく人疲れするのだ。3−4日は頭脳が停止するほど重症となるのだ。とくにそのアンテナ受信は周囲が酒によって念や意識がめまぐるしく変わる事態となると僕のアンテナも急旋回するようでそのあと至極疲れる。
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しゃべるのは大好きであり講演も頼まれればこなすが帰宅するとげっそりする。
そのため会合はできるだけ控えて体力を温存することにしている。
(変なはなし、4−6人までで気の合う仲間では問題ないのであしからず)
こういうのを言い方をかえるなら「霊媒体質」ともいえる。
医学の世界に身をおいてこんなことを云うのもいやであるがそういう精霊にもかなり敏感なので、やはり生きている人の観念のほうが「生もの」であるので「死んでいる」ものより強い念なのかもしれない・・・。
などと前立腺がんの話を書こうと思っていたのに目茶苦茶脱線してしまった。
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こういう体質ゆえに患者さまが治って「嬉しい!!」という感情はまた気持ちいいほど体に伝わりこちらも嬉しく活力がわく。常に患者さまにそういう感情を抱いてもらうためにがんばりたい。何とか本題に戻せた。
さてさて前立腺がんの低リスクがんには今後当院の方針とおり全国的に無治療経過観察という方法→PSA監視療法・能動的監視という方法がとられることになりそうだ。
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講演後もM大学の教授と食事を交えて大いに盛り上がった。僕自身は大学医学部の教授という職種の方で盛り上がったのはUCSFの教授S氏以来であり共通するのはより人間的であり熱血派であることだ。両氏とも私から僭越ながら尊敬できる教授だ。
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友人のN大講師と上司と合わせて記念撮影。
こういうスタイルの勉強会は正直たのしい。
また患者側の立場で話をできるのもたのしい。
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自分自身は変な話、人間の念に弱いのか多くの(10人以上)会合に出るのを苦手としている。伝えにくいがどうも自分にアンテナのようなものがあるとすれば感度が高いらしい。人は嫌いではないが多いととにかく人疲れするのだ。3−4日は頭脳が停止するほど重症となるのだ。とくにそのアンテナ受信は周囲が酒によって念や意識がめまぐるしく変わる事態となると僕のアンテナも急旋回するようでそのあと至極疲れる。
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しゃべるのは大好きであり講演も頼まれればこなすが帰宅するとげっそりする。
そのため会合はできるだけ控えて体力を温存することにしている。
(変なはなし、4−6人までで気の合う仲間では問題ないのであしからず)
こういうのを言い方をかえるなら「霊媒体質」ともいえる。
医学の世界に身をおいてこんなことを云うのもいやであるがそういう精霊にもかなり敏感なので、やはり生きている人の観念のほうが「生もの」であるので「死んでいる」ものより強い念なのかもしれない・・・。
などと前立腺がんの話を書こうと思っていたのに目茶苦茶脱線してしまった。
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こういう体質ゆえに患者さまが治って「嬉しい!!」という感情はまた気持ちいいほど体に伝わりこちらも嬉しく活力がわく。常に患者さまにそういう感情を抱いてもらうためにがんばりたい。何とか本題に戻せた。
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