部下の披露宴が名観Hであり迷った挙句、揃えた「モーニング」でもなく(重い!!)
ディレクタースーツとした。
ディレクターといっても往年ジャンポール・ゴルティエの
ジャケット。それをコールパンツに合わせる。
シャツはプリーツ白。ベストはシルバーグレー。
タイはラルフのパープルにブラックドット。
チーフは薄いパープル。
靴は黒のシングルモンク。
ブレーシーズは結局肩こりそうで(笑)中止
これだけの自己満足であるが「誰もどうせ見ない」
でも一般庶民だけにたまに着るのが良い。嬉しいのだ。
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問題は着替えだ。着替えずに帰るぐらい淋しいものはない。
ということで「名古屋ブルックス」へ立ち寄り
取り寄せのベスト(オッド)を取りがてら
お着替え。
改めて「ミラノ」「フィツジェラルド」「レジェント」「マディソン」などをチェック。結局、気に入った物がなく断念したが、ネクタイに出物あり。
ナロータイでボウタイ、そしてシルク。
果たして其の実態は!?!?
ブラックフリースでもなくこれは「画期的だ!!」
これからこのシリーズはコレクトしたくなる。
っそうそう、ここのカフスボタンも画期的パテント
是非チェックされたし。