「まあ可愛い」
「どのくらいなんですか?」
パタちゃんと子供支援室などへ行くと声がけする言葉。
「1才3ヶ月です。」
違和感が当初からあったがやむをえず答えている。
まてよ。僕のこと聞かれたのか。
と思う自意識過剰はまず居ないだろう。
「まあ可愛い、いったいどのくらいですか?」
「僕ですか、僕は33才4ヵ月です。はい・・・・」
と我が子を差し置いて一度言ってみたいものでもある。
そして案外言ってみたら向こうのmamaから
「そうなんですか〜。まあ、人見知りが終わってるから36才5ヶ月ぐらいと思ってましたわ。私ですか、私は28歳4ヵ月です。ちょっとシミの気になりだすこの頃!」
なんて言い返されるともう訳が分からない。
この何歳何箇月という独特な年齢表現は一体いつまで続くのだろうか。
(注:我々は諸処の観点から相手の子供に年齢を聞くのを控えている。)
「どのくらいなんですか?」
パタちゃんと子供支援室などへ行くと声がけする言葉。
「1才3ヶ月です。」
違和感が当初からあったがやむをえず答えている。
まてよ。僕のこと聞かれたのか。
と思う自意識過剰はまず居ないだろう。
「まあ可愛い、いったいどのくらいですか?」
「僕ですか、僕は33才4ヵ月です。はい・・・・」
と我が子を差し置いて一度言ってみたいものでもある。
そして案外言ってみたら向こうのmamaから
「そうなんですか〜。まあ、人見知りが終わってるから36才5ヶ月ぐらいと思ってましたわ。私ですか、私は28歳4ヵ月です。ちょっとシミの気になりだすこの頃!」
なんて言い返されるともう訳が分からない。
この何歳何箇月という独特な年齢表現は一体いつまで続くのだろうか。
(注:我々は諸処の観点から相手の子供に年齢を聞くのを控えている。)