cb98b611.jpg昨今の家族の中の♂のあり方は様相を変えている

とある社長は死後「愛人の隠し子」が発覚
遺産問題にヒト騒動ありそうだ

男というものは「勝手」な動物である

モテたいのか、モテていたことを示したいのか
残された家族は、それを最後に知るに付け
「心の傷」を癒すことはない

「本当の男」とは
「昔の彼女」の話をしないし
「昔のモテてた」話もしない
ましてや
残された家族に深い傷を残すことを決していない。
「昔の彼女」の話を平気で家族の前ですることほど
未練がましい女々しいことこのうえない。
それが「オープン」などの言葉で片付けられることではない

何にも遺恨を残さず、さらりと「風とともに去りぬ」
それが「本物の男」ではないだろうか

僕は、そんな「伝説」もないので心配無用だが・・。