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僕の職場の机にはカリフォルニア在住の写真家が撮影した「馬」のフォトアートが飾ってある。サンフランシスコに住んでいたときに一目惚れして購入したものだ。実は馬年生まれの姉にも同じ写真家の別の「馬」の作品をpresentしたので二枚の額を持ち帰ったことになる。姉の作品はlivingに入る手前に飾ってある。(以前は古い「カーレース」のモノクロなどを飾っていたが昨今の排ガスの環境問題等、もはや自動車にロマンを語るのは難しくなっている気がする。)

「馬」をみると「優駿」とか「優しさ」を感じる。靡くたてがみも美しい。
これほど男性的にも女性的にも室内空間を彩るiconはない気がする。