アフラックのSantosガルベをオーダーした後、
アッピーがジュースを飲みたくなり
お気に入りのフルーツジュースのお店へ。

「Appyはみかんジュースが飲みたい!!」
と宣いましたが
ボクはどうしてもマンゴーバナナを飲みたくて注文。

果たして敏感なAppyは
色でごまかされしかも美味しいその味に大満足。
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写真のように眼を閉じて「至福の時」を楽しんでいます。

当初、二人で仲良く飲むジュースですが
中身が半分となるとそうもいきません。

ボクの差しているストローをさっと抜くと
「ママのジュースに差すといいよ」と

そこからはさらに「至福の時」を一人で楽しみます。
実際はボクの吸引力が強く、しっかり半分以上飲んでいるのですが・・。

さてその後はブラリとjournal standardへ赴くと
今度はアッピー何と時計コーナーにて時計の店員に早変わり。

「いらっしゃいませ。どれに致しますか?」
「こちらのpinkの時計ですか?」
 店員さんたちも大笑い。

 店員さんから
「そら買っちゃいますね、絶対」と一日店長に大抜擢されアッピーも大満足。