名古屋の老舗うなぎ屋のひつまぶし券を義兄から快気祝いと称して貰う。

聞けば3軒どこでも利用可と。

松坂屋へ出向き食事すると
駐車券は対応しかねると。
食事券の客には車では来るなと言わんばかり。

食事した客に大変拙いお店である。

20枚こちらでひつまぶし券を購入してから
当日20人で食べても駐車券対応しないのでしょうか?と
知恵のある質問をしてあげようとおもったが

こういうお店はすでに
「おもてなし」の心以前に
「おもてがなくて裏ばかり」と
わかるので止めた次第だ。

結局、軽い受け応えで店長が
今日は特別に
なんて駐車券対応してもらったが
食べたものまで不味くなったので
食い直しにでかけたくなるものだ。

さて愛娘が幼稚園初日に
帰宅後しっかりのどが渇いて倒れそうになったようだ。

聞けばその幼稚園、去年から水筒禁止になったと。

教室と廊下に大きなヤカンがあるようで
とにかく自主性で対応しているらしい・・・。

初夏よりも春のほうが「脱水」危険があるのにね。

自主的に命を守れとは3歳では無理かろうに。

水筒禁止も誰かが振り回して誰かにぶつけたことで禁止になったらしく
それなら水筒の紐禁止が妥当だろうにね。


そもそもこういう常識で通用しない相手側のローカルルールは「郷に入っては郷に従え」が基本。

ぼやいてみてもならば

他にあたってください、よそへどうぞが基本。
まあひとりでぼやいて、相手に言えばモンスターとされるのが世情のようで。