先日、作成した独断偏見の
世界ベストゴルフコース。
だってゴルフマガジンもゴルフダジェストさんもアメリカ至上主義且つプライベート、高級コース主義だもんね。
スコットランドやアイルランドが入ってないじゃんって?
うーむ、昨年と6年前にスコットランドへ行って感じたんですけど
もう気候が厳しいし、コースコンディションも厳しいし
それにどこもよく似ているし
一つ挙げれば芋づる式に皆ランキングに入ってくるしね。
ミュアフィールド、ラヒンチ、バリーバニオン、カーヌスティーとね。
格式とかお値段とか今じゃ考えられないほど煩くなってきて
ゴルフの原点とか歴史とかいえばそれまでだけど
もはや楽にゴルフできない世界になっております。
妻アフラックも「 そうなるともはやゴルフじゃないね 」と。
確かに今や高値の花となったコースも入っております。
広野、TPCソーグラス、ペブルビーチは最たるものですが
その価値はあります。
この三つを行けば500ドル以上支払う必要のある世界的コースは
少ないと言えます。
財布や時間も限りがありますから・・・ネ
名画をどれも欲しいと思っても高い作品は数作品に留めるのが
健全といえるでしょう。
ここに価値を認めて他はとなるといかに
心地よく、癒されされて、ラウンド終えて笑顔となるコース選定
だから
妻アフラックと僕ソイの近代ゴルフ観からすると
こういう「心地よい、癒しゴルフ」のマイリスドであります。
川奈や東京、大洗が無いって?
選出に迷ったのはポナリ高原と西那須野ですかね。
まあですけど
人の評価より自分たちがよければいいんです。
これを欧米ゴルファーが好きそうな
アンティークウッドボードに仕立て上げました。
すでにラウンドしたコースは黄色のピンタグ、視察を終えたコースは緑のタグが刺してある。
まだまだラウンド出来ていないコースは⁇とみればオーストラリア!が
なんと4つのコース‼︎
それもメルボルンと
タスマニア!
どこだタスマニア‼︎
行きます、絶対今年行きますね。
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