本邦の

ミニマリストは女性が圧倒的

男性ミニマリストは、、、

色々雑多ブログを閲覧しても広義のミニマリストは存在しても狭義では厳しい

テレビは排除しても頭にマウントテレビつけてミニマリスト気取り

ミニマリストでいる方には一切の批判ご意見はありませんが

中途半端でミニマリスト公言且つ情報発信はなんとも見苦しい

マキシマリストにしてもミニマリストにしても極限主義であるからして定義は根底にあるべき

ミニマリストの男性が労働に疑問符を持って辞めたりしていると
世界的bloggerミニマリストが文筆に生業を転化して成功してるのがある意味例外的な印象?

労働は美徳であるべきだった、、、のでは、、、

男性ミニマリストとして
なんちゃってミニマリストは論外として
労働は美徳であることを前提として
(定年のsenior層男性は除く)
ある程度、職種が限定される?

住職
牧師
物書き
芸術家
農業
ものづくり
、、、などはミニマリストの転身イメージ合いそうです

世界的bloggerミニマリストが現在結婚していないようなので今後、家庭、子どもを持ってどう対応するのかがお手並み拝見

マキシマリストからミニマリストに転身というプロセスにこそ意義があったわけで子どもが当初からミニマリストしか選択肢を持てないのは
大いに疑問の余地あり

テレビを観たぃ
ブランドを買いたい
ステーキを食べたぃ
遊び狂いたい
お酒を浴びたい

健全なる若者たちが進む一時的マキシマリスト現象さえも必要な時期では

完全無欠なるミニマリスト家庭での子育てこそが映画ビレッジで描かれているように解決し難い課題かもしれません

そもそもマキシマリストやミニマリスト関係なく子育てこそが我々人間の難解で最も崇高な営みのひとつ

ですから