たまにあります。
ごくたまに?いえいえ結構たまに。ありますよね〜
お好み焼き屋さんの一コマ。
「 豚たまふたつに、焼きそばとネギまお願いします、あっと作ってもらえますか? 」
「 今日は中で作れないんですよね〜。すみません。」
▼
当然、お好み焼き屋ではあり得る話ですから!
そうですか。わかりました。的な話で帰結いたします。
ちょっと待った〜〜〜〜〜!
ただしこれ不思議な話でありませんか?
だってわざわざお店に30分以上かけて車で来ていつも作ってくれているお店だから来ているわけで
今日は作れません!調理拒否みたいな話です。外食のお店です。
外食レストランで調理拒否して材料だけボンっとおいていく業種は中華でもイタリアンでも和食でも寿司でもありません!いや小麦文化ですからって大阪の方おっしゃいますが
たこ焼きでもうどん屋でも天ぷらでも、材料ポンとおいて行ってさあ今日は作ってもらいますからね〜ってことありませんよね。
▼
僕はこのセルフクッキングをどうこう何とも思ってませんしセルフっクッキングであるのならそれを店看板にドカンと掲示してほしいって思うだけなんですよね。
お好み焼き屋だけはセルフで作るってのを基本にしてますってのは関西で通用してもグローバルでもないわけです。お好み焼き屋だけですから、こういう也哉子やしいお店があるのは。
話が脱線しますがお好み焼き屋さんで一元さんお断りのお店や逆に絶対お客に作らせないお店がほうぼう全国にあるのも事実ですし、まあ極論店主が好き放題ルールを外食屋は決めていいんです。
だた今日は!とか急にルール変更されてもびっくりしますし、だったら入店する前に百歩譲って
「 今日はセルフデー! 」って看板ほしいんですよね。
「今日は調理したくないな〜、だから外食しよう! 」 なんていうファミリーもいるわけですしね〜。
よく以前に消費税に外税とか内税なんでいうこざとい話ありましたよね。
でしたらメニューにお好み焼き屋さんは調理代金込か調理代金抜きが別で記載してほしいですよね。
まさにガソリンスタンドみたくセルフいくら フルサービスいくら。当然セルフは安くなりますよね。
「 いや〜いまは人手が減ってしまいまして中で作れなくなったんですよね。ですから基本的にはこれからは作れないって思ってください! 」って
こちらも笑顔で
「 はい、わかりました、今日はすみませんでした。 」
あれあれ、こっちが謝って変な話であります。
グローバルに冷静に見たら人手が足りてなくて、お客の手を使って調理している?って穿って見られてもおかしくありません。
やっぱりセルフならちょっと安くしてもらうのが当たり前のような感じもしますよね。
同じ材料でも、同じレシピでも味が変わるのが料理の世界!!
お客がどうしても作りたいっていうのを関西のとあるお好み焼き屋が
「 いやうちの伝統の味を最高の状態で食べていただきたいので作らせません!」
僕はこっちには賛同できるわけです。外食産業、サービス業ですからプロフェッショナル貫いている感じ。
たこ焼きでもチェーン店で作る人違いで全然味違いますよね〜。
ただ外食にして客からお金もらって「 基本的に客が作るもの 」という位置づけが気になるわけです。
関西人と真っ向から対立しそうな 「 ザ・クローズアップ現代 お好み焼きの調理は? 」
いかがでしたでしょうか?
これでいいなら セルフ調理のイタリアン、ピザ屋とか和食の店やって
ぽんと材料だけテーブルにおいてっていうお店やってみたいね〜
結構受けたりして?そんなわけないか
あおとがよろしいようで。
ごくたまに?いえいえ結構たまに。ありますよね〜
お好み焼き屋さんの一コマ。
「 豚たまふたつに、焼きそばとネギまお願いします、あっと作ってもらえますか? 」
「 今日は中で作れないんですよね〜。すみません。」
▼
当然、お好み焼き屋ではあり得る話ですから!
そうですか。わかりました。的な話で帰結いたします。
ちょっと待った〜〜〜〜〜!
ただしこれ不思議な話でありませんか?
だってわざわざお店に30分以上かけて車で来ていつも作ってくれているお店だから来ているわけで
今日は作れません!調理拒否みたいな話です。外食のお店です。
外食レストランで調理拒否して材料だけボンっとおいていく業種は中華でもイタリアンでも和食でも寿司でもありません!いや小麦文化ですからって大阪の方おっしゃいますが
たこ焼きでもうどん屋でも天ぷらでも、材料ポンとおいて行ってさあ今日は作ってもらいますからね〜ってことありませんよね。
▼
僕はこのセルフクッキングをどうこう何とも思ってませんしセルフっクッキングであるのならそれを店看板にドカンと掲示してほしいって思うだけなんですよね。
お好み焼き屋だけはセルフで作るってのを基本にしてますってのは関西で通用してもグローバルでもないわけです。お好み焼き屋だけですから、こういう也哉子やしいお店があるのは。
話が脱線しますがお好み焼き屋さんで一元さんお断りのお店や逆に絶対お客に作らせないお店がほうぼう全国にあるのも事実ですし、まあ極論店主が好き放題ルールを外食屋は決めていいんです。
だた今日は!とか急にルール変更されてもびっくりしますし、だったら入店する前に百歩譲って
「 今日はセルフデー! 」って看板ほしいんですよね。
「今日は調理したくないな〜、だから外食しよう! 」 なんていうファミリーもいるわけですしね〜。
よく以前に消費税に外税とか内税なんでいうこざとい話ありましたよね。
でしたらメニューにお好み焼き屋さんは調理代金込か調理代金抜きが別で記載してほしいですよね。
まさにガソリンスタンドみたくセルフいくら フルサービスいくら。当然セルフは安くなりますよね。
「 いや〜いまは人手が減ってしまいまして中で作れなくなったんですよね。ですから基本的にはこれからは作れないって思ってください! 」って
こちらも笑顔で
「 はい、わかりました、今日はすみませんでした。 」
あれあれ、こっちが謝って変な話であります。
グローバルに冷静に見たら人手が足りてなくて、お客の手を使って調理している?って穿って見られてもおかしくありません。
やっぱりセルフならちょっと安くしてもらうのが当たり前のような感じもしますよね。
同じ材料でも、同じレシピでも味が変わるのが料理の世界!!
お客がどうしても作りたいっていうのを関西のとあるお好み焼き屋が
「 いやうちの伝統の味を最高の状態で食べていただきたいので作らせません!」
僕はこっちには賛同できるわけです。外食産業、サービス業ですからプロフェッショナル貫いている感じ。
たこ焼きでもチェーン店で作る人違いで全然味違いますよね〜。
ただ外食にして客からお金もらって「 基本的に客が作るもの 」という位置づけが気になるわけです。
関西人と真っ向から対立しそうな 「 ザ・クローズアップ現代 お好み焼きの調理は? 」
いかがでしたでしょうか?
これでいいなら セルフ調理のイタリアン、ピザ屋とか和食の店やって
ぽんと材料だけテーブルにおいてっていうお店やってみたいね〜
結構受けたりして?そんなわけないか
あおとがよろしいようで。