総務にご連絡して
後援会の趣旨とその方向性を簡単にお伺いした後

まず後援会入会金が寄進と協力という性質をもっている以上
一口のありがたい寄進を入会と認めないという拘束性はありえないという見解を穏やかに伝えました。私どもの一口も後援会に賛同して9年間ともに協力していきたい気持ちですから是非入会金として査収くださいとして事務さんも「 私個人としてはその通りだと思う」とお答えいただきました。
大切な子供たちを後援会の立場でサポートしたい、金銭的な立場でサポートしたい、またその両方の立場など様々な方々があってこそ様々な立場を認めてこそ愛教の精神だと感じます。

後援会入会金の寄進額の違いで制限を設けることにはこの精神性に何かそぐわない違和感を感じます

後援会の方々にこの意見をあげていただき私どもの入会に支障があればご連絡くださいとして穏やかに終えました