新たな職種が生まれる時



資格のない職種が

今までに無い発展をもたらしたならば

その職種に資格を与えられよう


資格のない職種が

今までの文化、美徳を崩壊させるのなら

その職種の資格はおろか

存在も直ちに消滅するだろう

それほど文化、美徳、慣例を理解して
様々な職種から選ばれることが

なによりも近道であることを

今ある様々な職種たちは

すでに知って重んじている。


やはりそれは無理な道理だから

必要性が無かったのか

必要性が無かったから

無理な道理なのか

もしくはそのいずれもか


そもそも関わった事が誤りで

学びだったのか

そろそろ答えを出してみたい