思い返すと・・・・
昔から
「 そうまん! 買い物付き合って! 」
他人の洋服を選ぶはめになることが多かった。
確かに だれよりも洋服屋(アパレル)の店員さんとは皆 知り合いだったし
すっと店に入って一周でもすれば、その人に合う服はとたんに分かった。
右手で拝見して 左手が 相手の肩に服を渡す。
▼
庭は 、 上司の「 庭を作ってよ 」と右手で スケッチ、デザイン設計を描き
それから樹木選びまで けれんみなくこなすので上司の奥さんもあっけにとられ、、、今まで 他人の家の庭を含めて6邸。
意外にも 自分の庭が お粗末かもしれない。
▼
インテリアは、 もうかなりかな。10人以上
こればっかしは 予算もさることながら 残るし いつもそこに目にするしと
たまに着る服や 、たまに見る庭とも違って 責任感が重い!!!
かなり慎重であるのだが 、実は迷いはない。
さらさらと 左手でその人の過去世に準えて決めてしまいます。
メンタリングよろしく、決める!というと受動的ですが
実際は 決めてもらうのですが 、もう相手が決める前から 決まるのがわかっているというトリック
正確には 「 魔法 」を使います。
▼
この 「魔法」
実際には 自分の過去世に由来するもの 笑 やばいですよね
冗談です 冗談ですよ〜
執事の時代が 僧侶の時代か 将軍の時代か 酋長の時代かわかりませんが
(どれもじぶんですが )
なぜか ひとの過去世が 左手から感じるようになったのは
小学生のときから。
冗談ですよ ほんとうに!
魔法も この 手から かけます。笑
念ずれば というのも やはり 手。
▼
かなり 脱線しましたね
そう ひとの過去世から見ていくと 前世のときを含めて 彼が彼女が
本当にこころから好きな情景や庭や インテリアや服が わかります。
まさに 「 手に取るように 」
もちろん、 今は 現世ですから おなじものはありませんし それではもう 相手も納得しません。 それを現代でどのように解釈するかは プロファイリングとメンタリングを混ぜて対応します。
そのときの コツですが 左手の親指と人差し指の間と 右手の掌をバランスよく使うと
明瞭にわかります. 具体的にいうと タイムトラベルをする 過去世を覗きにいくということです。
トリガーは左手の指と指の間を右手の掌にこすると増幅する。あとは経験値で行います。
冗談ですよ。
そして 相手が 最後に 決める前には 僕の手には答えがあるというわけです。
まさに手中におさめる。
▼
他人には こういう まやかし(失礼)はご法度です。 現代は現代!
おかしなひと扱いになりますから。
タイムトラベラーなんてまさかってね。
でも だんだん 一緒に生活する中で 家族には ちらちらっとお見せしています。
だって苦しいですからね
あくまでも冗談です
先日 あるとき
新幹線に乗ろうとすると すべての切符売り場がショートダウンしています。
じつは それは 30分も前に右手が知っていました。
そして 左手が 切符売り場に行くなと教えます。
そうなの?と 足早に 改札にいくと
当然 入れません。
で ぼくが
「 切符が買えないから 困るよ、東京に間に合わなくなるよ 」と言ってみせました。
すると駅員が
「 名古屋で乗車した証明書を渡しますよ」と ほんとうに ちんけな紙切れをくれます。
とりあえず 切符なしで 乗りました。
すると 右手が言います。
「でしょ!」 ぼくも笑いながら
「 いや 乗れただけだからね 」とお返しすると
左手が 「 くっふっふうふ 」 と得たいの知れない笑い。
新幹線内で正式な切符を買うこともできたのですが 左手が止めます。
やがて品川を過ぎて
右手が 「 祈って! 」 えっと 何を? 「 切符 ! 」 そんなの無理だろう?
無理なわけない! 知っているくせに 。 面倒な手だ。
普通には 信じられない話ですが
東京駅 八重洲中央改札口に 立っているぼくの 右手には もうすでに!はたして
「 切符 」がありました。 神に誓っても 泥棒はしていませんよ 笑
そして 晴れた 東京の空の下に僕と 右手と左手は笑っていました。
▼
先週も 両手兄弟は 魔法を使いました。
有名なTホテルで 朝食を食べているときです。
僕は 食券を持っていましたが あいにく二人は持っていません。(笑)
当然 朝から二人分の7500円ぐらいを払う了見です。
現金精算で対応するつもりでしたが
右手から なになにしかしかと言い出しました。
困ったなと思った瞬間 左手が念じていたんです。
こんなこと書くと もう統合失調かなにかかと 書いていて自分さえ怖くなりますね 笑
でも 日常なのです。
もう魔法タイムが始まっています。
果たして 笑いながら 帝国きっての初老の紳士スタッフが
娘あのんの後ろのカーペットにあるはずのないチケットを拾い上げると
我々のテーブルに近寄り ぼくの左手に会釈をすると
左手が 「 助かったよ 」と おいおい! 彼はそっと 伝票を書き換えて 会釈をして去っていきました。その間 たったの数秒の出来事。
二人には いつものことなんで
ゆり も あのんも 「 まただね 左手の仕業? 」 右手が 「 いやそれほどでも 」って
お前じゃないだろう
時空をさまよったり(とはいっても110年前後だけですけど) 小さな魔法をつかったり
▼
手を使うことでの絵画、スポーツ、手術などはさぞかしと
右手も左手も でしゃばるので(笑)大変です
それでも ゴルフやビリヤードや絵画などはどれも始めて早々で全国大会などで優勝したり最優秀賞を獲得したりするのも右手や左手がなせるところ、
手術・処置などは右手と左手で競いあうので 確かに 早く!正確!なのですが使いこなす側としては
ついていくのが大変です。
でも現世で生きることが大好きです。 怖がらずにま
お付き合いくださいね

追伸:先日 大変お世話になった ある過去世で修道女であった方が 東京本社の別会社に移って研究で研鑽を積むことに・・・ 修道女で苦労された当時が偲ばれて偲ばれて 不可避なものだったのか
もう不便でしかたありません。
それを推薦したのも 過去世が 悪徳司祭だった男(ふーむ) 決して過去世でも いい影響を与えなかったその悪縁がまたしてもと思うと それを断ち切ることを祈って手を清廉とする石鹸とグレーのハンドタオルを渡す 過去世の輪廻は 繰り返す必要があるのだろうか!
過去世で着ていた服を思い出して また 左手が 「 余計なおせっかいをまた 」と
上記はすべて
フィックション!ですよ
と 右手が申しております。笑
現代は現代 今が大切 ご自愛を。
昔から
「 そうまん! 買い物付き合って! 」
他人の洋服を選ぶはめになることが多かった。
確かに だれよりも洋服屋(アパレル)の店員さんとは皆 知り合いだったし
すっと店に入って一周でもすれば、その人に合う服はとたんに分かった。
右手で拝見して 左手が 相手の肩に服を渡す。
▼
庭は 、 上司の「 庭を作ってよ 」と右手で スケッチ、デザイン設計を描き
それから樹木選びまで けれんみなくこなすので上司の奥さんもあっけにとられ、、、今まで 他人の家の庭を含めて6邸。
意外にも 自分の庭が お粗末かもしれない。
▼
インテリアは、 もうかなりかな。10人以上
こればっかしは 予算もさることながら 残るし いつもそこに目にするしと
たまに着る服や 、たまに見る庭とも違って 責任感が重い!!!
かなり慎重であるのだが 、実は迷いはない。
さらさらと 左手でその人の過去世に準えて決めてしまいます。
メンタリングよろしく、決める!というと受動的ですが
実際は 決めてもらうのですが 、もう相手が決める前から 決まるのがわかっているというトリック
正確には 「 魔法 」を使います。
▼
この 「魔法」
実際には 自分の過去世に由来するもの 笑 やばいですよね
冗談です 冗談ですよ〜
執事の時代が 僧侶の時代か 将軍の時代か 酋長の時代かわかりませんが
(どれもじぶんですが )
なぜか ひとの過去世が 左手から感じるようになったのは
小学生のときから。
冗談ですよ ほんとうに!
魔法も この 手から かけます。笑
念ずれば というのも やはり 手。
▼
かなり 脱線しましたね
そう ひとの過去世から見ていくと 前世のときを含めて 彼が彼女が
本当にこころから好きな情景や庭や インテリアや服が わかります。
まさに 「 手に取るように 」
もちろん、 今は 現世ですから おなじものはありませんし それではもう 相手も納得しません。 それを現代でどのように解釈するかは プロファイリングとメンタリングを混ぜて対応します。
そのときの コツですが 左手の親指と人差し指の間と 右手の掌をバランスよく使うと
明瞭にわかります. 具体的にいうと タイムトラベルをする 過去世を覗きにいくということです。
トリガーは左手の指と指の間を右手の掌にこすると増幅する。あとは経験値で行います。
冗談ですよ。
そして 相手が 最後に 決める前には 僕の手には答えがあるというわけです。
まさに手中におさめる。
▼
他人には こういう まやかし(失礼)はご法度です。 現代は現代!
おかしなひと扱いになりますから。
タイムトラベラーなんてまさかってね。
でも だんだん 一緒に生活する中で 家族には ちらちらっとお見せしています。
だって苦しいですからね
あくまでも冗談です
先日 あるとき
新幹線に乗ろうとすると すべての切符売り場がショートダウンしています。
じつは それは 30分も前に右手が知っていました。
そして 左手が 切符売り場に行くなと教えます。
そうなの?と 足早に 改札にいくと
当然 入れません。
で ぼくが
「 切符が買えないから 困るよ、東京に間に合わなくなるよ 」と言ってみせました。
すると駅員が
「 名古屋で乗車した証明書を渡しますよ」と ほんとうに ちんけな紙切れをくれます。
とりあえず 切符なしで 乗りました。
すると 右手が言います。
「でしょ!」 ぼくも笑いながら
「 いや 乗れただけだからね 」とお返しすると
左手が 「 くっふっふうふ 」 と得たいの知れない笑い。
新幹線内で正式な切符を買うこともできたのですが 左手が止めます。
やがて品川を過ぎて
右手が 「 祈って! 」 えっと 何を? 「 切符 ! 」 そんなの無理だろう?
無理なわけない! 知っているくせに 。 面倒な手だ。
普通には 信じられない話ですが
東京駅 八重洲中央改札口に 立っているぼくの 右手には もうすでに!はたして
「 切符 」がありました。 神に誓っても 泥棒はしていませんよ 笑
そして 晴れた 東京の空の下に僕と 右手と左手は笑っていました。
▼

先週も 両手兄弟は 魔法を使いました。
有名なTホテルで 朝食を食べているときです。
僕は 食券を持っていましたが あいにく二人は持っていません。(笑)
当然 朝から二人分の7500円ぐらいを払う了見です。
現金精算で対応するつもりでしたが
右手から なになにしかしかと言い出しました。
困ったなと思った瞬間 左手が念じていたんです。
こんなこと書くと もう統合失調かなにかかと 書いていて自分さえ怖くなりますね 笑
でも 日常なのです。
もう魔法タイムが始まっています。
果たして 笑いながら 帝国きっての初老の紳士スタッフが
娘あのんの後ろのカーペットにあるはずのないチケットを拾い上げると
我々のテーブルに近寄り ぼくの左手に会釈をすると
左手が 「 助かったよ 」と おいおい! 彼はそっと 伝票を書き換えて 会釈をして去っていきました。その間 たったの数秒の出来事。
我々は、彼とは何も一切の会話もしていません!
二人には いつものことなんで
ゆり も あのんも 「 まただね 左手の仕業? 」 右手が 「 いやそれほどでも 」って
お前じゃないだろう
時空をさまよったり(とはいっても110年前後だけですけど) 小さな魔法をつかったり
▼
手を使うことでの絵画、スポーツ、手術などはさぞかしと
右手も左手も でしゃばるので(笑)大変です
それでも ゴルフやビリヤードや絵画などはどれも始めて早々で全国大会などで優勝したり最優秀賞を獲得したりするのも右手や左手がなせるところ、
手術・処置などは右手と左手で競いあうので 確かに 早く!正確!なのですが使いこなす側としては
ついていくのが大変です。
でも現世で生きることが大好きです。 怖がらずにま
お付き合いくださいね

追伸:先日 大変お世話になった ある過去世で修道女であった方が 東京本社の別会社に移って研究で研鑽を積むことに・・・ 修道女で苦労された当時が偲ばれて偲ばれて 不可避なものだったのか
もう不便でしかたありません。
それを推薦したのも 過去世が 悪徳司祭だった男(ふーむ) 決して過去世でも いい影響を与えなかったその悪縁がまたしてもと思うと それを断ち切ることを祈って手を清廉とする石鹸とグレーのハンドタオルを渡す 過去世の輪廻は 繰り返す必要があるのだろうか!
過去世で着ていた服を思い出して また 左手が 「 余計なおせっかいをまた 」と
上記はすべて
フィックション!ですよ
と 右手が申しております。笑
現代は現代 今が大切 ご自愛を。


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