放射線学会SSで セッションを担当することとなり 色々 昔の資料をひっくり返して
眺めていましたら 懐かしい写真が出てきて また 仕事がとまる。
このDS2019(?)だったけ 大阪大使館にまで ぎりぎり取りに行った
苦労に苦労を重ねた 念願のビザ!!!!

これだけの荷物で留学。
なんでゴルフセットがあるのか?

天下の泣く子も黙る 世界ナンバー1のUCSF カンファレンス風景
後ろには スタバのコーヒポットやら ケータリングのおいしいフードもあるぞ!!!
ぼく専用の 部屋!!!!!!!
UCSFで 部屋がもらえるって 今考えただけで すごい厚い待遇なんです!
さらに コンピュータも設置していただきました 至れり尽くせりでした
UCSF教授の家に招かれました。
ちょうど 小学6年生の娘さんが反抗期に入っていて父親と1か月ぐらい
口をきいていなくて・・・・ そしたら ぼくと音楽の趣味がバチンと合って
教授のマックのパソコンでiTuneで盛り上がり。 後ろにいるのは サンフランシスコで有名な通訳家であり翻訳家である川瀬さんの長男さん。 かれともhip hop系などで趣味があったな
それを うらやましそうにみる教授。 翌日も 「 どうやったら、あんなに娘と喋れるんだ? 」
ってかなり訊かれました (笑)
いそいそと サンクスギブンの料理を作る 教授。
なんせ 何十年 米国に住んでいて 家に お客を招いたのは 初めてらしい!!
栄えある 初ゲスト。 ぼくらでいいんでしょうか?
思ったんだけど 今気づきました。 デンマークのダンスク・アラベスクの皿!
我が家と一緒の皿なんですね!
大きなターキーもふるまわれました。 これもいかにもアメリカっぽいのですが
教授の家で実際に焼くのも 初めて!!!!!
「 遠慮なく食べなさい 」と散々勧められて 死ぬかと思うぐらい ぼくが食べました。
教授が住んでいたのは サンフランシスコ郊外のミュアウッド近く。
別荘みたいで素敵な豪邸でしたが 以前に住んでいた 森のコテージも持ち家として存在して
どうしても ぼくを案内したかったみたいです。
日本人留学生は今まで10数人以上 受け入れてきた教授ですが
本当にほんとうに ここまで案内したのは ぼくたちだけ(社交辞令?お世辞?)
ほんとうに本当にうれしい限りです
わかりますか ! つたわりますか? これが家のバルコニーなんです!
50メートルから100メートル近い 大木が家の前に
そびえはえる こんな 森のコテージ!!! まさに吸い込まれそうになりました。
じつは 教授の奥様は 日本でも有名なバイオリニスト!!
(東京芸大首席)将来を嘱望されていたのですが教授と出会い結婚。
教授の夢に付き合って米国移住。
奥様はその後 サンフランシスコオペラのバイオリニストに日本人初選出されて活躍中でした。
自分の夢も負けずに実現。強い意志を感じる素敵な才女でした。
なので さっそく奥様がいらっしゃる サンフランシスコバレエ・オペラ 行ってきましたね
演奏もさることながら 劇場のスケール、 そしてバレエ
どれも パリやロンドン並みの素敵さです

くるみ割り人形が開催されてましたが 運よく 素敵な席で鑑賞
さらに 特別に プリマドンナと撮影が許可されました。 光栄な一枚。
主任教授とお世話になった教授
まだみなみなが 若い!!!!!
ゆりが留学していた学校の仲間たち
韓国やタイ、台湾のこたちだけど
ぼくを みんなが 兄さんとして(笑)慕ってくれて
みな 「 慣れているアメリカに!」 「 日本人と思えない!」 「頼もしい」と
ぼくを皆が留学生の長男として頼ってくれ よくふれあい、食事に行きましたね!
手前のミュージシャン 直哉とか よく相談されたな
韓国人のヒューも映ってる。 しばらく英語ノイローゼになっていたユリも
もうこの時には、晴れ晴れした顔! すごい順応力
一番お世話になった 台湾のアマンダ!が写っている写真が無くて残念
今度 探してみよう!
毎日毎日 毎週毎週 色々なところへ繰り出しました。
何度も何度も出かけた ワイナリー
ワイナリーの中でゴルフもしたな
ナパヴァレーのオーパスワンワイナリー!!
ヨセミテ国立公園には、 偶然会った女医のナタリーと親友となり
その後 家族ぐるみの付き合い!
今でも連絡を取り合っています。 奇跡的な出会いでしたね
ラスベガスまで遠征して ラスベガスでも ナンバーワンのプライベートゴルフ場
「シャドークリークゴルフクラブ」に ベラッジオホテルから超豪華リムジンで乗り付けて参上!!!
いつも 米国だと 怖いものなしで 今思い出しても吹き出してしまいます。
どうやって予約取ったのだろう!!!!?
以前にも ブログで振り返った ペブルビーチゴルフリンクス!”!!!
そして 最高級の レストランで サンフランシスコワインで乾杯!!!!
この飲んでいるワインも 訪れた日本人のアキコさんが作り上げた逸品
フリーマンワイナリーのアキコズキャヴェ
サンフランシスコでも、フォーシンズホテルのフレンチとこのペブルビーチのレストランに
採用されている名誉あるワインです。写真見てると色々 溢れ出すように思い出し来ます
これが 最高の贅沢!!!!
後ろに映りこんでいる 上品そうな おじいさん
これが アメリカ これが サンフランシスコ そのもの
また行きたいですね!!!
眺めていましたら 懐かしい写真が出てきて また 仕事がとまる。
このDS2019(?)だったけ 大阪大使館にまで ぎりぎり取りに行った
苦労に苦労を重ねた 念願のビザ!!!!

これだけの荷物で留学。
なんでゴルフセットがあるのか?

天下の泣く子も黙る 世界ナンバー1のUCSF カンファレンス風景
後ろには スタバのコーヒポットやら ケータリングのおいしいフードもあるぞ!!!
ぼく専用の 部屋!!!!!!!
UCSFで 部屋がもらえるって 今考えただけで すごい厚い待遇なんです!
さらに コンピュータも設置していただきました 至れり尽くせりでした
UCSF教授の家に招かれました。
ちょうど 小学6年生の娘さんが反抗期に入っていて父親と1か月ぐらい
口をきいていなくて・・・・ そしたら ぼくと音楽の趣味がバチンと合って
教授のマックのパソコンでiTuneで盛り上がり。 後ろにいるのは サンフランシスコで有名な通訳家であり翻訳家である川瀬さんの長男さん。 かれともhip hop系などで趣味があったな
それを うらやましそうにみる教授。 翌日も 「 どうやったら、あんなに娘と喋れるんだ? 」
ってかなり訊かれました (笑)
いそいそと サンクスギブンの料理を作る 教授。
なんせ 何十年 米国に住んでいて 家に お客を招いたのは 初めてらしい!!
栄えある 初ゲスト。 ぼくらでいいんでしょうか?
思ったんだけど 今気づきました。 デンマークのダンスク・アラベスクの皿!
我が家と一緒の皿なんですね!
大きなターキーもふるまわれました。 これもいかにもアメリカっぽいのですが
教授の家で実際に焼くのも 初めて!!!!!
「 遠慮なく食べなさい 」と散々勧められて 死ぬかと思うぐらい ぼくが食べました。
教授が住んでいたのは サンフランシスコ郊外のミュアウッド近く。
別荘みたいで素敵な豪邸でしたが 以前に住んでいた 森のコテージも持ち家として存在して
どうしても ぼくを案内したかったみたいです。
日本人留学生は今まで10数人以上 受け入れてきた教授ですが
本当にほんとうに ここまで案内したのは ぼくたちだけ(社交辞令?お世辞?)
ほんとうに本当にうれしい限りです
わかりますか ! つたわりますか? これが家のバルコニーなんです!
50メートルから100メートル近い 大木が家の前に
そびえはえる こんな 森のコテージ!!! まさに吸い込まれそうになりました。
じつは 教授の奥様は 日本でも有名なバイオリニスト!!
(東京芸大首席)将来を嘱望されていたのですが教授と出会い結婚。
教授の夢に付き合って米国移住。
奥様はその後 サンフランシスコオペラのバイオリニストに日本人初選出されて活躍中でした。
自分の夢も負けずに実現。強い意志を感じる素敵な才女でした。
なので さっそく奥様がいらっしゃる サンフランシスコバレエ・オペラ 行ってきましたね
演奏もさることながら 劇場のスケール、 そしてバレエ
どれも パリやロンドン並みの素敵さです

くるみ割り人形が開催されてましたが 運よく 素敵な席で鑑賞
さらに 特別に プリマドンナと撮影が許可されました。 光栄な一枚。
主任教授とお世話になった教授
まだみなみなが 若い!!!!!
ゆりが留学していた学校の仲間たち
韓国やタイ、台湾のこたちだけど
ぼくを みんなが 兄さんとして(笑)慕ってくれて
みな 「 慣れているアメリカに!」 「 日本人と思えない!」 「頼もしい」と
ぼくを皆が留学生の長男として頼ってくれ よくふれあい、食事に行きましたね!
手前のミュージシャン 直哉とか よく相談されたな
韓国人のヒューも映ってる。 しばらく英語ノイローゼになっていたユリも
もうこの時には、晴れ晴れした顔! すごい順応力
一番お世話になった 台湾のアマンダ!が写っている写真が無くて残念
今度 探してみよう!
毎日毎日 毎週毎週 色々なところへ繰り出しました。
何度も何度も出かけた ワイナリー
ワイナリーの中でゴルフもしたな
ナパヴァレーのオーパスワンワイナリー!!
ヨセミテ国立公園には、 偶然会った女医のナタリーと親友となり
その後 家族ぐるみの付き合い!
今でも連絡を取り合っています。 奇跡的な出会いでしたね
ラスベガスまで遠征して ラスベガスでも ナンバーワンのプライベートゴルフ場
「シャドークリークゴルフクラブ」に ベラッジオホテルから超豪華リムジンで乗り付けて参上!!!
いつも 米国だと 怖いものなしで 今思い出しても吹き出してしまいます。
どうやって予約取ったのだろう!!!!?
以前にも ブログで振り返った ペブルビーチゴルフリンクス!”!!!
そして 最高級の レストランで サンフランシスコワインで乾杯!!!!
この飲んでいるワインも 訪れた日本人のアキコさんが作り上げた逸品
フリーマンワイナリーのアキコズキャヴェ
サンフランシスコでも、フォーシンズホテルのフレンチとこのペブルビーチのレストランに
採用されている名誉あるワインです。写真見てると色々 溢れ出すように思い出し来ます
これが 最高の贅沢!!!!
後ろに映りこんでいる 上品そうな おじいさん
これが アメリカ これが サンフランシスコ そのもの
また行きたいですね!!!














コメント
このブログにコメントするにはログインが必要です。
さんログアウト
この記事には許可ユーザしかコメントができません。