ホテル・リッツパリから1年半
ルターブルドゥ・エスパドンから18ヶ月
家族で美食をそう、Europaの美食を味わって楽しむことはそれほど簡単にはいかない
イタリアやフランス帰り間もないシェフの
時差の少ない料理をぜひ味わってみたい!!!
そんなことがかなうのか?
我らのこの世で最も無理な願望を叶えるシェフが軽井沢にいる!らしい?!
牧歌的でありながら浅間山を眼前に
まるで南イタリアに?!迷い込んだ我々




ああ美味しそう!
この景色を見て感じているわけで

















感嘆符! 感嘆符!
洗練された南イタリア郷土料理が軽井沢の地の物とシェフの調和が見事で
アノンさんも、フルコース全て召し上がりました!
「美味しい!」
アノンさんユリさん揃って率直に頷くのは
本当に嬉しいことです!

「 ほんとうにこれは、奇跡的に晴れですよ。 ほんとうに 」とスタッフ。
2週間ぶりの事ですと。長らく曇りや雨続きでこんなに浅間山がきれいに見えるのは!と
さらに庭には白色 黄色の野の花が咲き出して!と
さらに今日は偶然 我々一組だけの貸し切り!でありと 「 えっ申し訳ない・・・」
スタッフがわが事のように喜んでくれたのが とても嬉しいことです。
「 共感する 」というのはとても難しい世の中だからです。
母の日プレゼントとして
なにやら神がかったものとなっていました
彼女の人徳と娘の思いゆえなのでしょう。
執事として、冥利に尽きるというものです。
アノンさんは
軽井沢に来たら有名人に逢えると
サインペンをずっと下貯めておりまして
イタリア帰りの新進気鋭のシェフに
メニューにサインをお強請りしました。
それほど彼女の心に深く感動を呼んだのだと思います
食べ終わったときの彼女の笑みが何よりも物語っております(笑)
この笑いはパリ・リッツ エスパドンでも
見た記憶がありまする(笑)



あれから18ヶ月の歳月は
彼女にとっても
この地球にとっても
大きな変革になりました…




あ〜ぁ 美味しかった!
浅間山に向かって叫びます(笑)
出会いに感謝!
素晴らしい時間をいただき感謝しています!
ルターブルドゥ・エスパドンから18ヶ月
家族で美食をそう、Europaの美食を味わって楽しむことはそれほど簡単にはいかない
イタリアやフランス帰り間もないシェフの
時差の少ない料理をぜひ味わってみたい!!!
そんなことがかなうのか?
我らのこの世で最も無理な願望を叶えるシェフが軽井沢にいる!らしい?!
2020年7月、軽井沢に残る里山エリアへ『L’ombra(ロンブラ)軽井沢がある。
シェフは、木戸 利光(きど としみつ)氏。ヒルトン大阪のレストランで、ナポリ出身のファビオ・ピアンカ氏の元で3年間修業の後、ザ・リッツ・カールトン京都 のレストランのオープンメンバーであるヴァレンティノ・パルミサーノ氏と出会い、プリモセクションで シェフ・ド・パルティを勤め、その後ジュニアスーシェフとして4年間勤務した。渡伊後、ウンブリア州の一つ星『リストランテ ヴィスパシア』のスーシェフとして2年間勤務し、2年連続星キープに貢献した。二人のナポリ人シェフとトータル9年働いた経験で、南イタリア料理が得意な木戸氏。黒トリュフとサラミで有名なイタリアのノルチャで郷土料理を学び、軽井沢でもその経験を活かした料理を作りたいと話す。
季節によって移り変わる里山の景色や食材など、軽井沢の環境は木戸氏が修業したイタリア・ウンブリア州の情景を思わせる。また、似ている環境だからこそ採れる作物も同じものが多く、表現できる料理が多くある。
白を基調とした店内は、1950年から60年代のヴィンテージ家具が並び、まるでイタリアのトスカーナやピエモンテのワイナリーにあるレストランに迷い込んだような雰囲気が漂う。皿やクロスは、新しいのにどこか懐かしい、そんな人の体温を少しあたためてくれる「RATTA RATTARR(ラッタラッタル)」デザインのものも。これらの商品は、併設するショップ棟「NATUR HOME」で購入することもできる。
牧歌的でありながら浅間山を眼前にまるで南イタリアに?!迷い込んだ我々




ああ美味しそう!
この景色を見て感じているわけで

















感嘆符! 感嘆符!
洗練された南イタリア郷土料理が軽井沢の地の物とシェフの調和が見事で
アノンさんも、フルコース全て召し上がりました!
「美味しい!」
アノンさんユリさん揃って率直に頷くのは
本当に嬉しいことです!

「 ほんとうにこれは、奇跡的に晴れですよ。 ほんとうに 」とスタッフ。
2週間ぶりの事ですと。長らく曇りや雨続きでこんなに浅間山がきれいに見えるのは!と
さらに庭には白色 黄色の野の花が咲き出して!と
さらに今日は偶然 我々一組だけの貸し切り!でありと 「 えっ申し訳ない・・・」
スタッフがわが事のように喜んでくれたのが とても嬉しいことです。
「 共感する 」というのはとても難しい世の中だからです。
母の日プレゼントとして
なにやら神がかったものとなっていました
彼女の人徳と娘の思いゆえなのでしょう。
執事として、冥利に尽きるというものです。
アノンさんは
軽井沢に来たら有名人に逢えると
サインペンをずっと下貯めておりまして
イタリア帰りの新進気鋭のシェフに
メニューにサインをお強請りしました。
それほど彼女の心に深く感動を呼んだのだと思います
食べ終わったときの彼女の笑みが何よりも物語っております(笑)
この笑いはパリ・リッツ エスパドンでも
見た記憶がありまする(笑)



あれから18ヶ月の歳月は
彼女にとっても
この地球にとっても
大きな変革になりました…




あ〜ぁ 美味しかった!
浅間山に向かって叫びます(笑)
出会いに感謝!
素晴らしい時間をいただき感謝しています!

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