
トム・フォード最旬モデル5961はエッジが彫刻的に美しい・・。
あえてこのモデルを優しめに表現するのなら、少しニュアンスカラーのカラーレンズを
おすすめしたい
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このメガネを携えてカラーレンズを探すと・・・専門家には
ブリーズグリーンを薦められた
「 いま、一番の旬です 」
(おいっイチゴかよ!)
このブリーズグリーンを例えるなら あの愛用するダヴィネスのヘアオイルのボトルの色だったり………、
昔懐かしい 再生ガラスの色合いとでもいえばよいか (全くその例えがわからん)
最近勢いのあるメガネ量販店オンデーズもカラーレンズは強い
ブリーズグリーンのカラーだけでなく、そのグラデーションもある。。。
念のため JINSにもチェックに
できれば品数が豊富な
JINS RIM(普通のJINSではなく、こだわりのRIM店舗のみ取り扱い)新宿店に赴く
改めて!
確かにブリーズグリーンはいい色だ。色の濃さは%表示されており、20%以上であると
仕事では使えない濃さのようだ。26%前後?・・やはり濃い
仕事には、やはり10%台に抑えたい
すると 今季のトレンドカラーどうですか?
アイスグリーンをお姉さんが持ってきてくれた
比べると かなりブリーズグリーンより明るい色合いでありながら 微妙なニュアンスでとてもいい 顔映りも明るめだ
結局、アイスグリーンに即決した



たしかに、微妙だけど 気にならない色、気にすると分かる色 夜でも仕事でも問題ない印象
ブリーズグリーンより、目元が明るくなる印象もよい。
なかなか このアイスグリーン 埋もれているが 名作カラーだ。トレンドカラーなのでシーズンが終わると手に入れるのは困難
濃さは、16%らしい…絶妙な濃さだ
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因みに……だが、いつもサンローランやトムフォードなどのメガネフレームは、日本人だとほんの微妙に掛け心地がフィットしない笑
その掛け心地を激変させる人物がいる、微調整する神の手を持っている川島さん(仮)を追いかけて
それらのフィッティングをお願いしている笑

画像をみれば、もはや原型を留めない3次元な曲線であらゆる重力を極限まで減らしてくれる!
神は言う 「 究極は、眼鏡をかけたことさえも忘れて欲しい掛け心地 」
「それって眼鏡をかけながら、それを忘れて…眼鏡を探すやつですか?」
そんな詰まらない冗談にも、笑いながら上品に頷く神だ…。
今回も神を探して三千里(ふだん何処にいるかわからないからだ)
偶然にも見つけて、フィッティング完了
神 「 またいつでも言ってくださいよ 何本でも持ってきてください 」
(いやいや、まず見つけられない人、いや神…)固く握手して別れた
このシーズン限定カラー、エッジの効いた濃いめの色のフレームと抜群の相性
JINSのどの店舗でも、フレーム持ち込みでやってくれる。
急げ……旬を目に入れてみて笑

神の手による3次元ハンドメイドのトムフォード
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