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Nous ne savons pas qui a donne un sens au slash. Mais meme maintenant, nous ne connaissons pas la signification exacte. Nous pouvons vivre avec ca.

カテゴリ: M ovies - musics

親友であるT君の車で聞いて知ったのはJack Johnsonである。一度に三枚のalbumを貸してもらったが確かにいい。今さら知っておきながら講釈も薀蓄も差し出がましいので止めておく。 ただ本来の玄人好みでメロウなものよりこの作品のほうがsimpleでHawaiiに合いそうだという…
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細かい注釈なしで書く。 最近のアフラックのお気に入りの音楽は 仏映画「アメリ」のサントラだ。 ドライブ中に良く流れている。 これがいいんです。 映画見てなくとも 良さが実感できる出来なんです。…
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パタちゃんの好きなアニメといえば 宮崎駿作品と トムとジェリー(初期) と The Pink Pantherだ。 特にピンクパンサーには夢中になる。 シュールで粋なところが面白い。 パタちゃんも特に家にいるパンサーものが大好き。 音楽もいいし、絵もラギッドなので イー…
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A.カテゴリー1954年まで(モノクロ全盛時代) B.カテゴリー1981年まで(カラー黄金時代) C.カテゴリー2001年まで(ハリウッド全盛時代) D.カテゴリー〜2010年まで(現代混迷時代) に分類して独断と偏見をもって名作・傑作を選出した。 また後世に残すべきとして評…
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僕でなくても映画ずきならきっと痛快に笑ってもらえる傑作だ。 間違いなく去年のコメディーではNo.1である。 エドガー・ライト監督のオタク魂炸裂の映画であるがこれが「オタク」以外が見ても分かりやすくて何処にもないリズムで畳み掛ける。 こうやって映像を弄り回…
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テリー伊藤さんが参入してから 「紅白」本当によくなりましたね さすがの手腕です。 ここ10年迷走していたのが嘘のようなまとまり。 これぞ日本のエンターティナー。 この番組は海外の日本人も多く見ているので さぞ今年は良かったと感慨したでしょう。 ▼ 茶の間で1…
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洋画好きなら必ず必携のDVDが「ローマの休日Roman holiday」である。 持っているDVDを観てみると脚本家のcreditには 「アイアン・マクラレン・ハンターとジョン・ダントン」 となっている。しかし、実際にこの脚本を執筆したのは、マッカーシーの 「赤狩り」でハリウッド…
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今年も100本以上映画を見ることが出来た。 なかなか秀作が多かったが自分の「my favorite」に加えるほどの優秀作は 残念ながら見当たらなかった。ちょっと古いが去年の「socialネットワーク」以降である。あくまでもDVDでの評価になるが「Unstoppable」や「unknown」、「Th…
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BeoSound 8を見に付け 聴くに付け・・・ 「B&Oのdesign哲学はかくも永遠なりか」 当家にやってきたB&Oは もう早15年前の電話機 人の声をかくも忠実に伝える 電話機を他に知らない designだけでない B&Oを見に付け 「designは品質を体現する」 と改め…
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こんな暑い夏に クーラーの効いた部屋で ゆっくり観るのなら お薦めなのは COLLEGE Moviesである。 日本の人には この名は馴染みがないが 所謂「青春映画」とは違う。 大学生の映画という縛りがあるからだ。 ここが肝心である。 高校でなく大学というところが・・…
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ジャン=ピエール・ジュネ Jean-Pierre Jeunet 生年月日 1953年9月3日 出生地 ロアンヌ 国籍 フランス 配偶者 Liza Sullivan (1997-) 彼のことで好きなもの ▼ 俳優を愛していること 常に人生とはユーモアと悲哀があると知っていること 人生の映像とは…
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2011年公開予定の映画「タンタンの冒険 なぞのユニコーン号」上映が決定。 TINTINファンとしては嬉しいかぎりだ。 話は若干それるが TINTINの乗っている車をミニカーで発売。 御多分にもれずぼくも気に入ったものを 数台所有している。2CVとかジャガーとかモリスとか・…
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マドンナの出現の際は全米問わず全世界がポップス界の歌姫というより 「セックスシンボル」としての象徴として 奉り挙げられた。 その後も数々の候補が出てきたがそれでもマドンナが後継者として指名することは 決してなかったのである。 本当のポップスアイドルとして…
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” 子供の頃 ママはこう言った 「私たちは生まれたときから皆スパースターよ」 私の髪をカールさせて、リップをぬってくれた ベッドルームの鏡の前で 「ありのままの自分を愛するのはいいことよ」って言った 「だって神様はあなたを完璧に創ってくれたんだから」 …
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BGMってつまり back ground musicってわけで 背景の曲なわけ。 カフェではお決まりのJAZZから ボサノバ バーではアシッドジャズからヒップホップ R&B。 じゃあ公的病院、大学病院でのBGMって? さすがにJAZZってわけにはいかない。 クラシックは…
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50年以上も前に電源開発が原発 に着手を決めたとき 社員でただ一人真っ向から 最後まで反対し続けた 父を 今でも 僕は誇りに思っている ▼ えねるぎー って なんなの はたして いるのか いるなら えらべるのか いきるって なんなの いのちへ …
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1957年、初めての長編映画となる法廷劇『十二人の怒れる男(12 Angry Men)』を手掛けた。ある殺人事件の陪審員に選ばれたヘンリー・フォンダ(Henry Fonda)らの討論を中心に描き、この作品でルメット氏は33歳の若さにしてアカデミー賞監督賞に初めてノミネートされた。 ▼…
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期待せずに見て 考えさせられる 男の悲哀映画である。 クルーニの新骨頂でもあり 現代米国の世相を代表する映画 30歳以上のバツ0独身男性諸氏 必ず見たまえ!! 断捨離ブームの諸兄 必ず見たまえ!! バックパックに入るだけの荷物 人生では少なすぎますぞ。…
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使用して4ヶ月。電化製品としては去年購入したものでは本当に心底良かった製品の一つである。何かしら常に家には音楽がかかっている。心のビタミン剤となっている。 My favoritesには 1.sky fm.Absolutely Smooth.Jazz 定番中の定番。場所、時間を選ばない素敵なJAZZ…
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小学校のとき家にYAMAHAのグランドピアノC7(当時一番大きなピアノ)が鎮座。 当初はTOTOやHall&O2などをコピって演奏。楽譜は読めないが音を2回聞けばコピレルようになって自慢だった。完全クラシックまっしぐらの姉からしたら僕は邪道だったがそれでも途中から認めても…
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ヒッチコックが来日した際に、淀川長治さんが日本料理店へ食事に連れて行ったそうだ。実はヒッチコック氏は膝を其の当時痛めていて座るのがちょっと苦手だったようだ。日本料理はそういう意味で椅子ではなく畳の上に座って食事をするので実は嫌いだったらしい。 ▼ 日本料…
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ヒッチコック映画の傑作「知りすぎていた男」での素敵な場面。 ドリスデイ本人が息子に向かって歌い上げる。 我が家でもついつい口ずさむ。 パタちゃんもお気に入りで一緒に口ずさむ。 アフラックも「ケセラセラ」だけ合わせる。 何とかなるさ♪ 明日は明日の風が吹く…
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ベストランキング順位をつけることが非常に難しいしこれこそモネとゴッホ、ピカソとダヴィンチを比較できないことと同じことだ。 したがって順位不同として扱う。 また時代が違うものを並べて同じ価値観で観るのも困難である。 したがって A.カテゴリー1954年まで(モノ…
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僕の大学時代に欠かせない 裏側の音楽 New Order Depeche Mode プログラム音楽 打ち込み音楽に過ぎない が単調性と心拍感が バブル期に残る 傑作を残した。 伝説の10万人コンサート ルート66のリバイバルも Depeche World全開である …
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1989年初めてのNY旅行。バブル真っ盛りである。ピザカリーナのS社長から名古屋ロータリー倶楽部に勤める姉クロコ氏に打診があった。「イタリア旅行当たるから応募してみて」と新聞一面広告を差し出される。弟であるソイが黙っていない。当時大学2年。死ぬほど行きたい…
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『北北西に進路を取れ』 - North by Northwest (1959)※ この映画の評価を改めていうまでもあるまい。 この年代にして今尚色あせることの無い「娯楽大作」 しかも臨場感あるサスペンス。 ハーマンの映画音楽も素晴らしい。 主役、脇役すべてに申し分の無い配役だ。 ▼…
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中学2年生のときだ。TOTOだ、ASIAがいいフォリナーなど80年代ロックに酔いしれていたのが当時だ。附属中学からの帰路、友人の清太からカセットウォークマンを耳にあてられた。歓声の後、独特なエレキサウンドから始まるその曲は「ホテルカリフォルニア」 知ってはいたが「…
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「明日に向かって撃て」 雨に濡れても・・・僕が高校3年生のころ、何となくこのまま大学に入るのか、医学部受験が自分にとってどうなのか、高校でやり残しがないか さまざまに自問自答していた頃だ。 友人とよくジャズバーや色んなカフェに制服を着て出入りして逃避行して…
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ジャジーなナンバーで好きな曲は数多くあれど思い入れはこのナンバーが一番強いのである。1936年フレッド・アステア主演の映画『有頂天時代(Swing Time)』のために書かれアカデミー賞映画主題歌賞を受賞。その後も「花嫁の父」や「ベストフレンズウェディング」など数々のウ…
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僕が高校3年生のころ、何となくこのまま大学に入るのか、医学部受験が自分にとってどうなのか、高校でやり残しがないか さまざまに自問自答してた頃だ。 友人とよくジャズバーや色んなカフェに制服を着て出入りして逃避行していた。 そのとき友人が見つけて紹介してくれた…
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私は三枚のアルバムを夏になると聴きたくなる。 Love Deluxe ~ (1992) Diamond Life ~ (1984) Lovers Rock ~ (2000) シャーデー・アデュ。孤高の頂に子供を抱きながら立つ女性。最初の1小節聴くだけですぐに彼女たちの音楽だとわかる独特のスタイル。…
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死亡率76%。 正直これほど悪い病気は現代の医療では少なくなってきている。実は病気での死亡率ではない。僕が自薦した名画・名作映画での死亡者が扱われる割合。 時には病気で死んで(正直これは少ない)、事故で死に、そして戦争で死に、銃で殺される 、50作品で…
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沢山の佳作を撮った監督もいれば、寡作の監督もいる。ダヴィンチとピカソの比較が困難であるように総合芸術の足跡をたどるのは難しい。ただし一枚の絵だけで永年評価されている芸術家はいないわけであり、映画においても一作が傑出していても評価しにくいところがある。 …
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モノクロ映画の傑作の大半は僕がカテゴライズした1954年までに集中しているが、一つだけ例外がある。またこの時代を含めて製作日数や予算にかけてもずば抜けて短時間で低予算で作られた映画でもある。(制作費は約35万ドルという超低予算、撮影日数はわずか2週間ほどの短期間…
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CBSのラジオ局でオーソン・ウェルズと出会い、『市民ケーン』(1941)の音楽を担当して映画界入りした彼は以後、実験的、幻想的、ダイナミックな作風で知られる。 彼を有名にしたのは言うまでも無くアルフレッド・ヒッチコック監督との名コンビである。『知りすぎていた男』…
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映画名作の条件なんてあるだろうか? 冷静にプロファイルしてみるとこれがあるのだ。 題材は圧倒的に夢のように幸せな題材ではない。 「戦争」「囚人」「差別」など陰険な言葉ばかりが踊る。 ある意味人間が極限まで追い込まれた状態を描くことで観る者をひきつけで共感…
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少なくとも5回いや10回は観てみたい映画 つまるところ昔ならレーザーディスク、今ならDVD(ブルーレイ)などで保持して 何度も観たいという映画は実は少ない。 過去ベスト100などという尺度もこのカテゴリーでは無力に過ぎない。 要するにミシュラン三ツ星に毎日行け…
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順位をつけることが非常に難しいしこれこそモネとゴッホ、ピカソとダヴィンチを比較できないことと同じことだ。 したがって順位不同として扱う。 また時代が違うものを並べて同じ価値観で観るのも困難である。 したがって A.カテゴリー1954年まで(モノクロ全盛時代) …
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近年ハリウッド映画で男性演技派といえば1995年まではロバート・デニーロを迷わず選出するがそれ以後はもっと迷わずケヴィン・スペイシー(Kevin Spacey、本名:Kevin Spacey Fowler、1959年7月26日 – )を挙げる。それだけ僕の彼の演技に対する思い入れは強い。 ▼ 近代…
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最近の僕の映画のはまりは「This is it」でもなく「カールおじさん」でもなく「アバター」でもなくヒッチコック氏の映画である。特に最近何度も見ているのが彼の白黒(モノクロ)時代の映画である。 ▼ 1899年にロンドンに生まれ、写真技術に興味を持ち、ロンドンの映画会社…
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トム&ジェリーの名作を見るにつけ気になるクレジットがある。(僕のいう名作はアカデミー賞の数々受賞した映画並みに作りこんだ古典短編アニメのトム&ジェリーである。、「PRODUCED BY FRED QUIMBY」黄色い文字で映し出されるその文字だ。 1937年、MGM社はアニメーション…
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BOSEのウェストボロースピーカーやホワイトの101MMが余剰しており薪ストーブの部屋での簡易オーディオとして活用を狙っていたとき通常ボーズから選択しようと思ったが、実際はBOSEのCDアンプ類のほとんどが日本マランツ製造であることをしりこのプレミアムコンパクトCDチュー…
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トニーニョ・オルタと並ぶミナス・ガット奏者のベテラン、ジュアレス・モレイラの旧作2アイテムのデッド・ストックでもあるこちら。トニーニョをはじめ、エルメート・パスコアル、パウロ・モウラ、ゼカ・アスンサォン、ネネー、ニヴァルド・オルネラス、ユリ・ポポフ他がゲ…
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Music System 開発に3年の歳月を費やして完成したTivoli Audio の新モデル。スロット・イン・スタイルのCD プレーヤー、高感度AM・FMラジオ、サブウーファー、デュアル・アラーム機能付きデジタル時計など、これまでのTivoli Audio製品の機能のほとんどをワン・ボックスに…
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