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Nous ne savons pas qui a donne un sens au slash. Mais meme maintenant, nous ne connaissons pas la signification exacte. Nous pouvons vivre avec ca.

カテゴリ: M ovies - musics

クアトロにライブを見に行った。目的は脳への刺激だ。 今回のライブはコルビーキャレイ。 新進気鋭であるがカリフォルニアサウンドでいながら 媚びていなくて まるで自然なオーガニックサウンド。 ▼ 実際CDで披露された曲は確かな周りの演奏に支えられ 彼女のハス…
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COLBIE CAILLAT / コルビー・キャレイ カリフォルニア・アコースティック・オーガニックサウンド 何気なく義父に言われたお使い。フェアグランド・カフェでアフラックと過ごしていると聴こえてきたのが心地よいサウンド。 思わずオーナー○パンマンさんに訊くと教えてく…
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学生時代からDJなどでFM局に出入りさせていただいたおかげでCDは異常に所有する。大分ダウンロードなどして在庫を処分しているが1000枚以上はまだあるだろうか。 98%は洋楽となっている事実は偏りを否めない。 ▼ 1%はアフラックが持ち寄ったCDである。…
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最近私の部屋にお目見えしてすでにCDリストの汎用リストに並び立った2人の女性シンガーソングライターがいる。 1人は英国出身。もう1人が米国出身。 1人が白人。1人が黒人。 ▼ 音楽性は全く違うのだが、この二人の出現を全世界の多くの音楽ファンが既に現れるこ…
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僕のi-tunesにはjazz,smooth jazz,Rock,pops,R&Bが入っているのだが手を止めて口ずさむのは80年代のpopsである。 ▼ その中でも特にお気に入りなのがABCというグループのLook of loveという曲である。ニューロマンティックロックとして英国で一世を風靡をした。 当時…
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我が家にはスピーカーがたくさんある。 BOSE社では101MMホワイトが4個。 タンノイの大型トールボーイ。 BOSE者のウェストボロー。 そしてJBL。 ▼ 家にいる時は、結局アフラック氏とともにいることが圧倒的なので これがスピーカーみたいな男孤独伝説みたい…
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家で音楽をかけながら仕事をする時、i tunesのRadioには重宝します。夜聞くときは Jazzのチャンネルのスムースジャズにあわせることも多いです。サンフランシスコで生活した時に良く車で聴いていたスムースジャズのストリームもあり便利。 ▼ 後、朝リラックスして出かけ…
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昔ジャケ買いという言葉があったっけ。 っそうそれはレコード屋さんに行ってミュージシャンの知識なくジャケットのイメージだけをみて購入することを言う。 ▼ 僕も中学生の頃に貸しレコード屋さんが流行った頃はジャケ借りをしていた。 その中で取り分けジャケットの構…
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コールドプレイ。既に次世代UKロックの担い手をU2から任されたバンドである。 彼らの音楽は、80年代のニュー・ウェイヴからの系譜であるU2やエコー&ザ・バニーメンからの影響が見受けられるが、曲やボーカルのドラマチックな展開という部分ではA-Haにも似ているのが面白い…
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Overjoyed S.W. Heat of mine B.C. The just the way you are B.J. Your song E.J. Rich girl D.J. Change of the world E.C. I Just called to say I love you S.W. Don"t Cry A The Auther"s song C.C. Father Figure G.M. …
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一曲目の「スピーク・ロウ」を聴いて、ウィントン・ケリーの再来かと。 このギド・マヌサルディ・イタリア親父おそるべしだ。 ▼ 1950年代はモダン・ジャズの大繁盛期でジャズ・ミュージシャンの気分がホップ・ステップ式にジャンプしバウンス。その気分の典型的な象徴と…
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妻がCDプレーヤーが欲しいといいオーディオマニアの僕としては価格とデザインがマッチした商品を探していました。 東京渋谷区にネクストワンズという中国・アジアに少ないロット注文してコストパフォーマンスの良いものを造る会社があります。 その会社が発表してひそかに…
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■値段は高いが、考え方次第では充分な価値がある ──ものすごく、澄んだ音ですね。いままでクルマのなかじゃ聴いたことがないくらい。しかも自分のクルマじゃ聞こえない細かい音まではっきりと聞こえます。これはすごい。 デジタルダイレクトの効果でしょうね。解像…
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このアルバムについて  80年代初頭よりイギリスを中心としたユーロビートやホワイトファンクブームにのって、たくさんのダンサブル・サウンド・グループが出現した。ヒューマン・リーグ、デッド・オア・アライブ、ペット・ショップ・ボーイズ、a-ha・・・etc・・・とても数…
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1982年リリース。38スペシャルの5枚目のアルバム 「スペシャル・フォーシズ」 シングル曲「想い焦がれて」 (Caught Up in You )がヒットしています。 38スペシャルの代表曲的存在で、重厚なサウンドの中にもしっかりとしたメロディラインをもち、とても小気味よく…
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ウェーブミュージックシステムは、コンパクトなサイズながら大型スピーカーを凌ぐほどの高音質再生を実現したパーソナルオーディオシステムです。わずか百科事典ほどのボディに、CD・AM/FM・アンプ・スピーカーを内蔵したオールインワン設計で、複雑な配線や面倒な接続は一切…
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PCモニターのスピーカーをずーと捜していたのだがなかなか良いのがなくて困っていた。BOSEのM3も良かったが価格的に少し違和感があった。 銀座のマックストアで全て聴き比べて決定したのがこのJBLのDUET。 デザイン、価格がマッチして性能も裏切らない。性能は思う…
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私の学生時代にナケナシのお金を叩いて買ったのがパイオニアC-90,M-90です。そのメインにふさわしいスピーカーを捜して当時のサウンドプラザの大須店で出あったが今のハイファイ堂の社長ー寺本さん。辞める前だった印象があります。家のリビングの腰壁にブラジリアンローズウ…
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ハイファイ堂っていうお気に入りのお店があるがその店で出合ったのが最初の出会い。コンパクトオーディオの真髄と小粋な音色。このオーディオが1967年僕と同い年です何と偶然。思わずこのQUAD44をゲットして本来パワーアンプの404を止めてデザインが秀逸であるその更…
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そしてそしてBOSEの最近の憧れはっそうウェーブラディオと云うことになる。勿論白が好きである。そしてこのBOSEの中でモウ一つの好きなスピーカーが125ウェストボロウである。このデザインにはアメリカがある。そして暖かさがある。…
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オーディオは私のモットーはさりげなくそして心地よく。その意味で20歳代の頃の憧れはやっぱりBOSEです。最初301MMから入ってそしてこの101MMH黒より壁に吊っても目立たず白の101MMHは私のポリシーに沿ってます。…
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遅らせながら、ついに手元にアイポッド・ナノが届いた。実はアメリカで散財し過ぎてアメックスのポイントで貰えたのだ。しかし元々本来のアイポッドは大きさが大きいのでナノは手ごろで使い勝手が抜群だ。 …
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不滅の名声に輝くウエスの代表的なライヴ・セッションであるのはいうまでも無くJAZZライブCD中での傑作でもある。1968年6月15日、故郷インデイアナポリスで、43歳の生涯を閉じたウエス・モンゴメリーを今知る人は少なくなってきた。 本アルバム『フル・ハウス』は、今…
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米英映画ばかりみていると英語発音に慣れてしまい映画のテンポも自然と米英の感覚となるものだ。そんな中、僕はたまにフランス映画を息抜きに入れる。 内容は期待していないのだが、意外にも(失礼であるが)傑作に出逢うこともある。 ▼ 死刑台のエレベーター(1957年) …
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JAZZを学生からかぶって高校の頃はJazz喫茶にランチがてらサボって音楽を聴いた。 学ランを着て少し背伸びし大人に近づいた気がした。 最初の師はやはりブルーノート。SONNYCLARK最高である。自分が高校の頃に即興でPIANO JAZZソロを自宅遊びでやっていたこともありしばら…
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秋の始まりを感じる今月のやや肌寒い朝。空気が清清しい。 薪ストーブがある第二リビングでお気に入りのCD、Earl Klugh Naked Guitar に針を落とす。 アコースティックギターの音色が今日も良い一日のスタートを期待させる。 ▼ 最近ブラジリアンギターに傾倒していたが…
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今ではジャンル問わず無類の音楽好きである僕も元々は単なるミーハーな洋楽好きから始まった。小学一年生の時に母にYAMAHAのステレオを購入の際ABBAのアルバムをプレゼントされた。初めて与えられたアルバムが邦楽ではなく洋楽であったのが今の音楽性にも多いに影響している…
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TANNOY TD-700 \180,000(1台、1997年頃) ディフィニション・シリーズのラインナップで発表された、同軸ユニットと低域ユニットのダブルウーファーシステムを採用したトールボーイタイプのスピーカーシステム。 低域には10インチの新開発コーン型ユニットが採用さ…
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QUAD 44 \210,000 モジュール構成を採用したコントロールアンプ。 ティルトとベースコントロールによって、リスニングルームとスピーカーによる特性変化に対応しています。 ティルトコントロールは、全体的なレベルを変えずに緩やかな変化を全周波数帯を通して…
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Pioneer PD-T05 \80,000(1990年発売) ターンテーブル方式を採用した最初の世代にあたるCDプレイヤー。 ディスクスタビライザーから発展させた、CDターンテーブル方式を採用しています。 ▼ 世界に先駆けてアナログレコードのような動きで趣を増したモデル。 …
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Pioneer M-90 \200,000(1986年発売) デジタルソースに対応するため、パイオニアが持てる技術を惜しみなく投入し、完成したステレオパワーアンプ。 電源部は徹底して分離することで相互干渉を防止しており、大型トランスを左右独立で使用すると共に、トータル4…
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Pioneer C-90 \170,000(1986年発売) 大学生時購入。 アンプの原点からの見直しを図り、その集大成として開発されたステレオコントロールアンプ。 シンプル・イズ・ベストの設計思想のもと、パイオニアが培ってきた技術が惜しみなく投入されています。 3トラン…
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1989年初めてのNY旅行。バブル真っ盛りである。ピザカリーナのS社長から名古屋ロータリー倶楽部に勤める姉クロコ氏に打診があった。「イタリア旅行当たるから応募してみて」と新聞一面広告を差し出される。弟であるソイが黙っていない。当時大学2年。死ぬほど行きたいのは…
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